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服装:冬山を想定して、防水性と防寒性のあるもの。
服装例その1:スキー服の上下に、その下にフリースやタイツなど。
服装例その2:ゴアテックス等の防水透湿素材の上下に、その下に登山用の服装など。
*ジャケットは必ずフード付きの物。予備の防寒着もできればご用意を(薄手の化繊ジャケットやダウンなど)。
手袋:スキー用の手袋に相当する以上の物(フリースや毛糸の手袋だけでは不可。その上にゴアテックスのような防水素材のオーバー手袋が必要)。
帽子:ウールやフリース素材などで、防寒性が高く頭にフィットして耳をカバーできるもの。
フェイスマスクやネックウォーマーなども予備で持っていると心強いです。
サングラスかゴーグル:紫外線の反射率が高い(90パーセント以上)もの。
履物:クルブシよりも高いハイカットのもので防水性の高いもの。ウールや化繊など保温性の高い厚手の靴下。
用具:スノーシュー、ストックのセット。ザック(バッグ)。
*スノーシューは山岳用タイプ(登坂用のサポートがある物が好ましい)。
*バックは昼食やペットボトル、予備の防寒用の服などが入るもの。
飲食物: お昼ご飯、休憩時のお菓子、飲み物など。
*天候が悪い時はゆっくり食事をする時間がありません。なるべく簡単に食べられるものを。
*服装やブーツ、スノーシューセットなどはレンタルがございます。
事前に必要なサイズと数をお知らせしてご予約ください。
当日では用意できないことがございます。
注:スノーシューは山岳用のモデルが必要になります。ご自分のスノーシューが不安な方はご相談ください。
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