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ハッピースノーシュー 新着情報一覧

群馬県のみなかみ町でスノーシューツアー開催している、ハッピースノーシューの新着情報です

群馬県みなかみ温泉 スノーシューツアー 関東県日帰り

群馬県水上温泉のスノーシュー新着情報です。
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清水街道白樺避難小屋

旧清水街道を白樺尾根まで往復。ここまで急いできた分、虹芝寮の軒下で結構長い時間休ませてもらってから再出発。
旧清水街道。 2019/7/23日。   ちょっと風変わりな仕事で、旧清水街道の白樺避難小屋までのガイドをしてきました。 登山とかトレッキングではなくて、測量の業者さんを目的地まで案内。 途中、道が崩落してるような個所もありますし、草刈りがしていないと道が隠れてしまって、業者さんが迷った

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尾瀬の撮影の仕事してきました

尾瀬沼、尾瀬ヶ原、至仏山。にっぽん百名山スペシャルの撮影。ホソバヒナウスユキソウ、今回の撮影の最重要目標です。
にっぽん百名山スペシャル。 2019/7/17日~。   とまりがけで、尾瀬へと入ってきました。 NHKのBS、にっぽん百名山スペシャルの撮影のお仕事でした。   大江湿原のニッコウキスゲと尾瀬沼。   ヒメサユリは、確かに綺麗ですが...これは尾瀬の花ではありません

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常念山脈縦走

燕岳から大天井、常念岳と縦走。稜線上ですが、標高も少し下がり、風下側になって低木が生えている辺りでは、高山植物ではない花が混じってきます
常念山脈へ。 2019/7/13日。   2日目、燕山荘を後にして、常念に向かいます。 看板の奥にゴリラ岩。   朝露を浴びるコマクサ。   稜線上の風衝地では、コケモモのようい小さくなるクロマメノキ。   表銀座縦走コース。 大天井の分岐までは危険な岩場も

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燕岳~常念岳縦走ガイド

7月。合戦尾根から燕岳~常念岳縦走。ハタザオの仲間は見分けが大変なのですが...ウメハタザオかな
合戦尾根から燕岳。 2019/7/12日。   リピーターさんから、燕岳・常念の縦走のガイドを頼まれて、北アルプス出張してきました。 まずは合戦尾根。   暑い夏に、北アルプス三大急登はこたえますね。   途中の合戦小屋での休憩が本当に有難いです。   合戦

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谷川岳山開きイベント

2019/7/7.土合にて谷川岳の山開きイベントでした。
谷川岳登山と山開き。 2019/7/6~7日。   7月7は谷川岳の山開きイベントの日です。 とりあえず、6日の日中に谷川岳のガイドをしたら、その日の深夜からイベントスタッフとして駆り出されました。 日中、ガスに包まれた谷川岳。 教育旅行の学校の先生を連れての下見登山。   イ

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7月3日、至仏山。

7月の至仏山。クモイイカリソウとその母種のキバナノイカリソウは学者さんの間でも意見が分かれてて、変種と認めない人や岩手県の山(恐らく早池峰山)のものを含める人含めない人と居て、とにかくややこしいです
至仏山の花。 2019/7/3日。   大清水から尾瀬を縦断してきて、解禁直後の至仏山へと。 お天気は曇りですが、汗かかずに登れそうな感じです。   ダイモンジソウ。 東面登山道には、樹林帯から蛇紋岩帯にまで咲いているのですが、蛇紋岩帯まで行ってもウラベニではない普通のダイモン

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7月初旬、尾瀬縦走。

7月の尾瀬。大清水から尾瀬沼、尾瀬ヶ原、至仏山へ。大江湿原にニホンジカ。今年は柵のおかげでニッコウキスゲの満開が期待できるだけに、ここで食べられたら大変です。
清水峠~尾瀬沼~尾瀬ヶ原。 2019/7/1~3日。   尾瀬のガイド、連続3日間です。 大清水から尾瀬沼、尾瀬ヶ原、至仏山のルート。 7月に入って登山解禁になった至仏山がメインの目的です。   大清水から入ると目立つのが、外来種のエニシダ。 鳩待峠側も、バスで上がっていく峠道

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6月末の尾瀬ヶ原まとめ

尾瀬。6月末。曇りと小雨の日ですが、ヤマドリゼンマイの鮮やかな薄緑が映えてます葉があまりカエデっぽくないですが、それでもカラコギカエデを撮影した筈。
春と夏の端境期。 2019/6月27~28日。   気だついたらミズバショウの時期も終わった尾瀬。 6月後半は、春の花が終わり始める時期です。 夏の訪れはフモトよりもだいぶ遅いです。 6月末というとワタスゲのの時期なのですが...今年は大凶作のワタスゲ。     コイ

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一ノ倉沢周回コースガイド

一ノ倉沢ハイキング。ショウキランやギンリョウソウ。他の植物の根から栄養を奪って生きている花ですが、大昔に勘違いされて腐生植物と言う呼び方をされて現在までその呼び方が残っていますが・・・そろそろ変更した方が良い気もします
旧清水街道の新道~旧道。 2019/6月264日。   一ノ倉トレッキングコースの周回ガイド。 教育旅行のプログラムとしては、結構長めのプランです。 お天気も良くてまずまずです。   桑の実が成ってました。 子供たちは食べたがりましたが、さすがにそれはちょっと今のご時世では出来

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初夏の尾瀬ヶ原の花。

尾瀬ヶ原のワタスゲ、今年は不作です。豊作だった花々は雪解け水の恩恵が高い花でしょうか。リュウキンカはミズバショウのピークが終わって下降気味になると、ピークを迎えます
尾瀬ヶ原。 2019/6月23日後編。   個人ガイドのゆっくりプランで写真撮りすぎた為、更新一回分で収まらずに後編です。 ミズバショウが見たいというお客さんの要望に対して水芭蕉の旬は過ぎてしまってますが、それでもある程度は残っていてよかったです。   チングルマ。 尾瀬ヶ原で

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