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ハッピースノーシュー 新着情報一覧

群馬県のみなかみ町でスノーシューツアー開催している、ハッピースノーシューの新着情報です

群馬県みなかみ温泉 スノーシューツアー 関東県日帰り

群馬県水上温泉のスノーシュー新着情報です。
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9月初旬のハイキングガイド

台風後で老木が倒れた一ノ倉沢。>老木が消えてしまうのはちょっと寂しいですが、いつ倒れるか分からない木が並んでいるよりは、強風で一気に倒れてしまったほうが安心と言えば安心です
残暑の時期のお仕事。 9月前半、戦場ヶ原や一ノ倉沢。   日光戦場ヶ原へ。 今日は、みなかみガイド協会メンバーで仕事の為の下見でした。 咲いてる花も少ないですが、ホームタウンとは別の地域なので、みんなでの下見は重要です。   以前に一ノ倉沢のハイキングのガイドをした学校さんが、

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ジャンダルムから西穂。

好天気に恵まれる予報になったので、ジャンダルムから西穂高へのルートを選択。西穂から下る最中に、登山道上に雷鳥の雛。
ジャンダルム。 8月22日、奥穂高~西穂高。   槍穂高の山旅、最終日。 蝶ヶ岳の方向から登る朝日。 モルゲンロート。 朝日で赤く染まる山小屋と岩壁。 朝もやの涸沢と前穂北尾根。   雲海から浮かぶ八ヶ岳。   山荘を後にして、振り返ると涸沢岳、槍ヶ岳、北穂高岳。 &

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槍ヶ岳から大キレット、穂高へ

槍から南岳。振り返れば槍ヶ岳。休憩後大キレットから北穂高岳へ。ガスが晴れたり曇ったりしていたので、ブロッケン現象が長時間出てました
槍ヶ岳から穂高へ。 8月21日、槍~大キレット~奥穂高。   昨日のうちに登る予定だった槍ヶ岳、雨で翌朝に変更した為、早朝出発。 朝食の時間の前に、行って戻ってくる作戦です。 深夜には星も見えて居たのですが、出発するときにはガスがかかり、時折小雨も降るコンディション。 この時間だと、まだ

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槍ヶ岳へ。

上高地、槍沢と槍ヶ岳山荘到着。突然振り出す雨。ここで一泊して明日の早朝に槍に登ることに。
槍ヶ岳へ。 8月20日、上高地入り。   槍ヶ岳へ行ってきました。 当初の計画ではそこから穂高へ抜けようと思ってたのですが、台風も接近してきていて雨予報だったので、大天井から常念、蝶ヶ岳へというルートへと抜けることも考慮しながら、まずは槍を目指す。   前日夜に沢渡に入り、車中

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8月、登山ガイド。

谷川岳、雨上がり。「この天気なら榛名山辺りが見えたらラッキーですね」なんて思いながらその奥を見るとその奥に富士山が見えてました。
日帰り登山。 8月/谷川岳や茶臼岳。   8月中、泊まりで山に行くことが多かった分、日帰り登山のガイドが少ないでした。 地元谷川抱けも何度かガイドで行きましたが、お天気の悪い日ばかりでした。 その分、他の山域に遠征した時は良いお天気が多かったので、贅沢は言えませんね。 でも、雨が降ってた

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白毛門登山

白毛門登山道。比較的広い尾根筋に入ると再びブナ林。振り返ると、登山道の奥に一ノ倉。ジジ岩とババ岩、上から見るとまさに門です
山の日、白毛門でした。 8月/土合登山口より。   山の日(8月11日)は、白毛門登山のガイドでした。 急傾斜の尾根筋に、立派な針葉樹が生えている森が続きます。 以前に旅行会社の仕事を請けた時に、パンフレットに「見事なクロベの森」と書かれてましたが、クロベとアスナロが結構混じってます。

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白毛門大滝。

白毛門沢、ジジ岩を見て折り返し。登りはヒョイヒョイ登ってた女性陣も、下りはかなり恐々です。タラタラノセン。
プライベートで沢登りでした。 8月沢登り/白毛門沢。   真夏、登山と言えば暑い時期。 身近な低山では暑くて登るのも大変なので、プライベートで沢に行くことも多くなります。 白毛門沢へ。 昨日の雨で水が増えてます。 気温も少し下がったので、日が当たるまでが寒い。   10時近くに

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8月の尾瀬等

一ノ倉沢トレッキング。直射日光を浴びるのは、こういうビューポイントの200mほどで、後はほぼブナ林。尾瀬8月の花
一ノ倉沢や尾瀬ハイキング。 8月のトレッキングガイド。   いくら関東北部の群馬の更に北部の地域とは言え、暑いです。 例年なら涼しい日も多いのですが、今年は例に漏れずとにかく暑いです。   8月は高所登山のガイドが増えて、低山トレッキングのお仕事が減っていきます。 ただ、一ノ倉

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奥利根源流から越後沢へ

2018/8.奥利根源流。越後沢の雪渓は深いので、こういうのに潜っていって最後は雪渓がどんどん分厚くなって天井が下がってきて、四つんばいでくぐるケースもあるそうです
利根川源流~越後沢。 8/13、14、15日。   利根川源流の沢登り。 20年くらいほぼ毎年行っているという(台風など天候中止以外)大先輩に連れられて行って来ました。 今年の異常な暑さの中、急に寒くなったタイミングと日程が重なってしまう。 暑い日でも、泳ぐのは遠慮したい利根川の源流なの

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北岳のお花(8月)

8月の北岳。山頂や稜線上の森林限界の花。稜線に出てからなので、一瞬キタダケトリカブトかと期待しましたがホソバトリカブト
北岳へ。 8/5 北岳肩の小屋~山頂。   森林限界の稜線に上がってからの植物。 小太郎分岐に上がってからは、まっすぐ北岳山頂へと向かう尾根筋。 タカネツメクサ。 数種類のツメクサ属がありましたが、このタカネツメクサの割合がかなり多いでした。 トウヤクリンドウ。 当薬(薬になる、同じリン

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